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概要
与論島は鹿児島県のいちばん南に位置しています。
面積20.5平方キロメートル、人口6,210人の小さなこの島は、「東シナ海に浮かぶ一粒の真珠」とたとえられ、サンゴに囲まれた美しい楽園です。
データ
クマノミ (クマノミパラダイス) クマノミ (クマノミパラダイス)
品覇
ポイント情報

北側のポイント

 
ブルーコーナー
島の真北にあるポイント抜けるようなブルーと太陽の光のコントラストがとてもきれいなポイント。
回遊魚もおとずれます。
宇勝のアーチ
巨大なL字型のアーチがあり、アーチの上ではチョウチョウウオをはじめたくさんの魚が出迎えてくれる。
餌付けができるポイント。
ニュードロップオフ  
ダイナミlックなドロップオフのポイント。
時には大型回遊魚が現れることもあります。
那間
珊瑚がとってもきれいなポイント。
小魚が大変豊富で、季節によってはコブシメが産卵にやってきます。
ダブルクレパス
水路が迷路のようになりアーチもあります。
沖にでると珊瑚に小魚なたくさん群れています。
タートル  
ほぼ100%の確立でウミガメに出会えるポイントです。
品覇沖
珊瑚と砂地がきれいなポイント。
時期によっては、コブシメの産卵シーンやハッチアウトが見られることもあります。
茶花沖
海中宮殿計画もちゃくちゃくと進み、6月には3本目の柱が沈められ、一段と宮殿らしくなっております。
沈船あまみ
全長51mのもと巡視船「あまみ」沈められてから約8年。
徐々にに魚影も濃くなり、回遊魚が訪れることもあります。
電報口  
人がひとり通れる水路があり、マクロ系の魚達がお目にかかれる。
水深も浅く初心者や3ダイブ目におすすめポイント。
南側のポイント
 
パラダイスビーチ前  
砂地がきれいなポイントで、アオウミガメもシバシバ見ることができます。浅めの水深でガーデンイールもみられます。
フンチュ崎
砂地とクレパスがきれいなポイント。
春先にはコブシメの産卵や、タテジマキンチャクダイの幼魚が多数みられます。
共利沖
海底砂漠を探検している気分にしてくれる。都会の雑踏から、水中のオアシスを覗いてみてはいかだでしょうか?
共利パスサイド
与論の宝ともいえる、大きな大きなテーブルサンゴがあるポイント。その周りにはハゼ類が多数生息している。
クマノミパラダイス
クマノミ・ハマクマノミ・ハナビラクマノミ・カクレクマノミ・セジロクマノミの5種類のクマノミを1度で見れちゃう!
水深も浅く、初心者向き。
共利グラウンド
大きな根ノ上にはマクロ系のお魚が待っています。
3ダイブ目や初心者向きのポイントです。
長崎の塔
自然が作り上げた大きな彫刻。人面岩があり、アーチやトンネルもある地形の面白いポイント。
回遊魚も顔をみせてくれます。
マーメイドロック
 
ハキビナカスミの根
沖に大きな3つの根があり、周りにはカスミチョウチョウウオが乱舞しております。根の周囲には大きなイソバナが群生しております。
ハキビナマグロの根
潮の回りがよければ大物回遊魚が姿をあらわすポイント。
上級者向け。
ヨロンコロン
入り口は1つでも出口は3つの巨大なケーブのポイント。
昼間でも水中ライトを持って、水中洞窟探検ができる。
ノドチンコホール
のどチンコの形をしたアーチや沖の離れ根が面白い。
L字アーチもあり、太陽の光が幻想的。
ウワノマキキャニオン
グランドキャニオンを思い出させるポイント。根と根の間にはイソバナが群生。水深26mにあるホールには太陽の光が差し込んでくる。
琴平  
 
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