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| 伊豆諸島・小笠原諸島 >> 大島 |
2006/04/22 秋の浜
天候:快晴
水温:13℃
透視度:10〜12m
朝方は快晴。秋の浜からは雪を抱いた富士山がトテモ綺麗に見えました。
水中は入ったとたん。ふ-む。ガンバラねば。と言う感じ。
トサカ林に向かって「ソウシイザリウオ」目当てに出掛けましたが、一匹も見当たらず。
マツカサウオ、キツネダイ雄しか見当らず。
しかし砂地に珍しく「ゴマテングハギモドキ」がクリクリした目をして一匹居ました。
帰り際に何時ものソウシが居た岩間を見ると、以前と同じ姿勢で何事も無く
「縞々ソウシイザリウオ」が居ました。
近くのオレンジ色イロイザリウオも健在。ヒフキヨウジも。
二個体のネコザメは両方とも散歩に?出掛けたのか見当らず。
誰かかがひっくり返したのか、ウミシダが逆さまになって、
その中に可愛いウバウオが隠れていました。
ヤリイカの卵の中は外から見てもはっきりと丸い核が見えるようになってきました。
その他ハナタツ、ベニイザリウオ、婚姻色のヒメギンポ、
ヘビギンポ、オキナワベニハゼなど。
水中は入ったとたん。ふ-む。ガンバラねば。と言う感じ。
トサカ林に向かって「ソウシイザリウオ」目当てに出掛けましたが、一匹も見当たらず。
マツカサウオ、キツネダイ雄しか見当らず。
しかし砂地に珍しく「ゴマテングハギモドキ」がクリクリした目をして一匹居ました。
帰り際に何時ものソウシが居た岩間を見ると、以前と同じ姿勢で何事も無く
「縞々ソウシイザリウオ」が居ました。
近くのオレンジ色イロイザリウオも健在。ヒフキヨウジも。
二個体のネコザメは両方とも散歩に?出掛けたのか見当らず。
誰かかがひっくり返したのか、ウミシダが逆さまになって、
その中に可愛いウバウオが隠れていました。
ヤリイカの卵の中は外から見てもはっきりと丸い核が見えるようになってきました。
その他ハナタツ、ベニイザリウオ、婚姻色のヒメギンポ、
ヘビギンポ、オキナワベニハゼなど。
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